月額500円。個人も使える絵画レンタルサービス【Casie(かしえ)】

インテリアアート
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絵画をお部屋に飾ってみたい、でもどんな絵を選んだらいいかさっぱりわからない。高い買い物だから失敗したくないし・・・。

そんな人におすすめなのが、お得な月額料金で手軽に利用できる絵画レンタルサービス『Casie(かしえ)』です。

ありそうでなかった「個人向け」絵画レンタルサービス

ありそうでなかった「個人向け」絵画レンタルサービス

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これまでの絵画レンタルサービスというと、オフィスの会議室や店舗・クリニックなど、法人向けに提供されているものばかりでした。

philo
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中には個人で利用できるサービスもあるのですが、料金体系や仕組みなどがあまり最適化されておらず、一般人にはハードルが高かったんですよね・・・。

その点、Casieの利用者は個人がほとんど。手続きや料金体系を限りなくシンプルにすることで、一人暮らしの人からファミリーまで誰でも手軽に利用できるサービスになっています。

レンタルできる絵画は「原画(1点もの)」

レンタルできる絵画は「原画(1点もの)」

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一般的に、レンタルで使用される絵画は複製画(レプリカ)が多いのですが、Casieでは原画そのものを飾ることができます。

その絵を飾っているのは、世界にあなたのお部屋だけ。そんな特別感をサブスクで味わえちゃいます。

飽きたら他の絵画と交換できる

飽きたら他の絵画と交換できる

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レンタルサービス最大のメリットは、同じ絵画をずっと飾り続ける必要がないという点です。

Casieでは、月1回まではいつでも別の絵画に交換することができるため、気分やお部屋の雰囲気に合わせて毎月違う絵画を飾るなんてことも可能です。

気に入った絵画は購入もOK

気に入った絵画は購入もOK

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絵画の中には、追加料金を払うことで購入できるものも多くあります。

お気に入りの一枚を見つけ出すつもりでレンタルを利用するというのもいいかもしれませんね。

300名のアーティストの多種多様な作品から選べる

300名のアーティストの多種多様な作品が揃う

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Caieに所属しているアーティストは約300名(2019年1月時点)。

シンプルなものからカラフルなもの。抽象画や風景・人物画など、好みやインテリアに合わせてぴったりの一枚が選べます。

レンタル料金や販売売上の一部はアーティストに還元される仕組みなので、絵画レンタルを通して大勢の若手アーティストたちを陰ながらサポートできるというのもポイントですね。

ネットで簡単に申し込める

ネットで簡単に申し込める

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レンタルの申し込み手順は、非常に簡単。

  1. 絵画を選び、注文する
  2. 届く・飾る
  3. 他の絵画と交換する

すべてがネットだけで完結します。スマホでもOKです。

どの絵画を選べばいいのか迷ってしまう人には、自分の好みに合ったアートを自動で選んでくれる診断ツールも用意されています。

診断サービス

僕は「TypeB」だそうです。

料金は月額1,980円から(お試しプランあり)

料金は月額1,980円から(お試しプランあり)

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料金プランは以下の3種。

  • ライトプラン(1,980円):2号サイズ(24×19cm)
  • レギュラープラン(2,980円):8号サイズ(41×32cm)
  • プレミアムプラン(5,300円):12号サイズ(60×50cm)

インテリアアート初心者でも、このくらいの価格なら気軽にはじめられそうですね。気に入らなかったらすぐに解約できますし。

さらに、いまなら期間限定で全プランを1ヶ月500円で利用できるキャンペーンが実施中とのこと。チャンスです。

「補償あり」で安心

「補償あり」で安心

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上記の料金には補償料も含まれているので、万が一のときもこちらの追加負担は一切ありません。

レンタルサービスは「もし壊したり汚してしまったらどうしよう・・・」という不安が常にあるので、こういったサポート体制がしっかり整っているのは非常に高ポイントですね。

賃貸でもOK

賃貸でもOK

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「ウチは賃貸だから、壁に絵が飾れなくて・・・」という人でも、解決策はあります。

  • 床や棚の上に直置き(立てかけ)する
  • ニンジャピンなどの針が細いピンを使う
  • ピクチャーレールを使う

壁の穴が目立たない細ピンや、天井の隅に取り付けるピクチャーレールなどは、賃貸物件でもOKなところが多いようです(※要確認)。

最近は、ピクチャーレールが標準装備されている賃貸物件なども増えてきているので、そういったお部屋へ引越してみるのもいいかもしれませんね。

絵画の飾り方・コツ

「いままで絵を飾ったことがないので、飾り方がよくわからない・・・」という人のために、初心者でも失敗しない絵画ディスプレイのコツを3つほど紹介。

はじめは小さなサイズから

はじめは小さなサイズから

絵を飾る、となるとリビングの壁にドンと巨大な絵画をディスプレイしたくなってしまいますが、最初はコンパクトなサイズからはじめるのが吉です。

2号くらいのサイズなら、どんなデザインを選んでもそれほど存在感を主張しすぎず、インテリアにもマッチしやすいですね。壁に「余白」が生まれて上品さも演出できますし。

交換可能なレンタルのメリットを生かして、少しずつステップアップしていきましょう。

飾る場所はまずリビング・玄関

飾る場所はまずリビング・玄関

やはり最初に飾る場所は、リビングがいいでしょう。

飾る位置はソファかダイニングテーブルの裏中心線を家具と合わせて、目線の高さに設置するのがポイントです。

来客が多いお家は、玄関にも一枚飾るのがおすすめ。来客の第一印象は玄関で決まるため、リビングよりも優先したほうがいいかも?

季節に合わせて交換する

季節に合わせて交換する

絵画は、インテリアの中でも一際目を引くアイテムです。

まったく同じ家具レイアウトの部屋でも、飾る絵を変えるだけで、部屋全体のイメージがガラリと変化します。

「大掛かりな模様替えは大変・・・」という人も、季節ごとに絵を取り替えることでお部屋の雰囲気をリフレッシュしてみては?

期間限定キャンペーン(月500円)実施中!

期間限定キャンペーン(月500円)実施中!

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現在、期間限定で全プランを1ヶ月500円(税別)で利用できるキャンペーンが実施中です。

往復送料も無料。もちろん補償料も含まれているので、本当にワンコインだけで利用できちゃいます。

いつ終わるかわからないので、興味がある方は早めに試してみるのがおすすめですね。

絵画レンタルならCasie | 初回は500円からレンタル可能

アートは、怖くない。

アートは、怖くない。

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海外ドラマや映画では、当たり前のようにお家のいたるところに素敵な絵が飾られていて、何度見ても憧れてしまいますよね。

しかし、日本人にはまだまだ馴染みがないのか、絵を飾ることを躊躇してしまっている人も多いのが現状です。

だからこそ、チャンスとも言えます。

尻込みしている人が多いからこそ、リビングに一枚絵画を飾っておくだけで、簡単に、圧倒的に他の人との差別化ができてしまいます。

おうちに遊びにきた人には、その絵がレンタルかどうかなんてわかりませんしね。

philo
philo

もしレンタルだとバレてしまっても、逆にオシャレに感じるかも。

アートを飾るのにセンスなんて不要。素直にパッと見て気に入ったものを飾ればOKです。

これまで二の足を踏んでいた人も、まずは月500円からはじめの一歩を踏み出してみては?

Casie(かしえ)の申し込みはこちら

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