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一人暮らし
狭いキッチンとはおサラバ!一人暮らしにぴったりなコンパクトキッチン【CrystalLine】
BLANCOによる『CrystalLine』は、省スペースで使える便利なキッチンシンク(流し台)です。

その一番の特徴はスライド式のまな板。水を使わないときはシンクの上にまな板を移動させて、広々とキッチンを使うことが出来ます。

また、洗った食器を入れるカゴや水洗い用の台などもオプションで取り付けることが出来るため、シンク自体の使い心地も抜群です(少し広めの『BLANCOALAROS 6 S』もあります)

スペースが限られているワンルームマンション・アパートのキッチンなどにこの仕組みがあると便利そうです。広いキッチンでも未使用時にスッキリと見せることが出来るという効果もありますね(via Trendir)
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少しでも部屋を広く使いたい人のためのクッション+テーブル【occo】
Melisaindraによる『occo』は、一人暮らしの部屋などにピッタリなクッション+テーブルのセットです。

通常、来客用のクッションというものは、使わない時に置いておく場所に困ることが多いのですが、このアイテムの場合、付属のテーブルの中に4つのクッション(ドーナツ型の座布団)をスマートに収納できるのが大きな特徴です。

ヒマな時は、これを使って輪投げ遊びをしても面白そうですね(via The Design blog)
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ボトルいらずでエコなシャンプー【Less Soft】
Jung Hyun Jee による『Less Soft』は、今の「エコ」な時代を反映したようなパッケージアイデアです。
詰替用シャンプーのようなソフト素材で出来たこのパッケージ。実は、バスルームの壁にそのまま貼りつけてボトル代わりに使うことができます(パッケージの下に注ぎ口がついています)


これならシャンプーボトルを置く棚などもいらないので、3点ユニットバスにもピッタリかもしれませんね(via Yanko Design)
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椅子やテーブルが飛び出すマット【land peel】
山下真氏による『land peel』は、まっ平らなマットからテーブルや背もたれが出てくる、ユニークなアイテムです。

3つのエリアに分かれたこのマット。一部分を起こし、折り曲げ、固定することで大・小のテーブルや椅子の背もたれなどを自由に作ることができます。

ワンルームの床座生活には、ピッタリのアイテムかもしれませんね(via designboom)
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収納が収納されたソファ【Boxetti Lounge】
『Boxetti Lounge』は、様々な機能が内蔵された次世代のソファです。
座面の部分にコーヒーテーブルなどに使えるボックス収納が収まるこのソファ。他にもフラップ式のサイドテーブルや背面収納なども備えています。

カッティングデザインが未来的でいいですね。

この『Boxetti』シリーズには、他にも壁面収納やキッチンワゴンなど、同様のコンセプトで様々なアイテムが揃っています。

「使いたいときに取り出す。」一人暮らしの人などは、部屋がスッキリしていいかもしれませんね(via Dornob)
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「部屋干し」をクールに決めるアイテム【pid】
森田アルミ工業による『pid』は、「部屋干し(室内干し)を少しでもカッコ良く。。。」そんな声に答えるアイテムです。

仕組みは簡単。壁に取り付けたユニットから使いたいときにワイヤーを引っ張って伸ばし、反対側のフックに引っ掛けるだけ。ホテルのバスルームなどにあるのと同じですね。

賃貸マンションに住んでいる人も、大家さんに上手く交渉すれば付けてくれるかも?
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玄関が狭く感じない?「ブーツ型」の傘立て【Boot Umbrella Stand】
「玄関が狭くて傘立てをおくスペースが無い」という人は、一人暮らしの部屋などに多いのではないでしょうか?
『Boot Umbrella Stand』は、そんな人にオススメの「ブーツ型傘立て」です。
玄関に「靴」が置いてある分にはそれほど違和感がありませんが、やはり「傘立て」という異質なものが混ざっているから、余計に狭く感じてしまうのかもしれませんね。
間違えて履いてしまわないように、くれぐれもお気をつけを。
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無印良品の『家具・インテリア シミュレーター』が非常に良く出来ている件。
無印良品では、MUJIの家具を使って実際に部屋のインテリアコーディネートが出来る『家具・インテリア シミュレーター』を公開しています。
と、いうわけで早速試してみました。

現在のところ「ワンルーム」と「LDK」の2タイプが選べる模様。今回は「ワンルーム」を選んでみました。
これが初期コーディネート画面。このままでもシンプルでいいですね。

アイテムは左のメニューから変更したり削除したりすることが出来ます。試しにソファの色を「レンガ」に変えてみました。

そしてあれやこれやといじって出来たのがこちら。

アングルを変えることも出来ます。

コーディネートに使われた商品は、自動的に下にリストアップされますので、それぞれのアイテムを詳しく見たい人はすぐに調べることが可能。
それぞれの家具の位置(レイアウト)を変更することが出来ないのがちょっと残念ですが、これだけでもインテリア好きなら充分楽しめます。操作性も非常に良く、パッと選んでパパッと部屋が変わっていく様は見ていて非常に気持ちが良いです。
3月下旬には「ベッドルーム」が追加されるとのことですが、他にもどんどん部屋のタイプや使える家具・家電を増やしてもらいたいところですね。
これから新生活をはじめる人だけでなく、部屋の模様替えをいろいろと妄想したい人はぜひ。
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一人暮らし(新生活)に「必要なもの」と「必要ないもの」の見分け方。
最近、一人暮らしのサイトのデザインをリニューアルしたこともあり、久々に新しいエントリーを2つほど更新してみました。
一人暮らしに必要なもの(必需品)まとめ
一人暮らしにいらない?「引っ越してすぐに買わなくていいもの」まとめ
読んで時の如く、一人暮らしに「必要なもの」と「必要ない?もの」をまとめたコンテンツになっています。
5月に入って新生活にも慣れ、そろそろ新しい家具や家電なんかを買ってみようかな?と考え始めている人などもいるかもしれませんので、よろしければ参考にしていただければと。
と、いうわけで。今回は上記の記事作成時に基準にした、一人暮らしに「必要なもの」と「必要ないもの」の見分け方について、ちょっとまとめてみたいと思います。
「消耗品」は直ぐに揃える
トイレットペーパー、シャンプー、歯ブラシといったいわゆる「生活消耗品」は、一人暮らしを始めて直ぐに必要になるものですので、必ずあらかじめ買っておかなければいけません。
こういったこまごまとしたものは、意外に買い忘れがあるものですが、普段から家事を手伝っていた人などは、自然と身に付いていることかもしれません。
いままでそうでなかった人なども、あらかじめ新生活を始める何か月か前から家事や買い物を手伝ったりしておくと、ある程度の基礎知識を得ることができるうえに親孝行も出来て一石二鳥ですね。
「便利グッズ」はいらない
1つで複数の機能を持っていたり、家事の手間を軽減してくれる「便利グッズ」と呼ばれるものがいくつかあります。しかし、新生活を始めた当初にそれら「便利グッズ」を買うことはあまりおすすめできません。
はじめから「便利グッズ」を使ってしまうと、その“便利さ”を実感することが出来ないうえに、意外に使いづらい部分ばかりが目立ってしまい、結局ムダ遣いをしてしまった、という感想になってしまうことが多いからです。
まずは一通り自分の手で家事をやってみてから、その大変さを実感した上で賢く「便利グッズ」を使いこなす、というのが賢いやり方なのでしょうね。
ひとまず「何も買わない」で生活してみる?
家具や家電などは、その大半が“直ぐに”“必ず”使わなければいけないものではありません。
上記のエントリーで「必需品」としてまとめたものも、そのいくつかは直ぐに買わなくてもなんとかなってしまうモノもあります(洗濯機を買わずにコインランドリーを利用したり、といった感じで)また、いままで暮らしていた家から出来る限りモノを持ってくることで、意外に何とかなるものです。
テレビにしろパソコンにしろ、学業や仕事の関係でどうしても直ぐに必要だという人以外は、この機会にあえて「持たない暮らし」を数日間味わってみる、というのもいいかもしれませんね。
よろしければこちらもどうぞ!
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自分にピッタリの「住むべき街」がきっと見つかるはず!?【住むマチサーチ/似たマチサーチ】
- 09.03.18 16:07
- 一人暮らし

『住むマチサーチ』『似たマチサーチ』は、物件情報サイト「CHINTAIネット」に追加された新しい“地域検索機能”です。
『住むマチサーチ』家賃相場や通勤・通学圏内といった条件のほか、自分の趣味なども検索項目に入れることが出来、より自分に合った地域を絞り込むことができる機能。
『似たマチサーチ』は、上記で検索した街などを元に、条件の良く似た地域をサジェストしてくれる機能。これら2つを組み合わせれば、きっと自分にピッタリの街が見つかるハズ。
これからは、住まいの間取りや広さ・家賃だけでなく、その住まいがある「地域(街)」に対しても、もっと関心をもって調べるべきなのでしょうね。
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※「まぐまぐ」でインテリアメールマガジンを週1回(木曜日)発行しています。












