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ハイクオリティな3Dパース画像が作れる!無料のインテリアレイアウトツール【DWR 3D Room Planner】

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『DWR 3D Room Planner』は、実際に販売している家具を使ってレイアウト等が試せるインテリアシミュレーションツールです。

オンラインストアDesign Within Reachにて無料で提供されているこのツール。使い方はいたって簡単。部屋の形を決めてから好きな家具を選んで配置していくだけです。

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アイテムはショップ内で実際に販売しているものをレイアウト可能。選んだアイテムはそのままウィッシュリストになっているので、あとで気に入ったものをそのまま購入することも出来ます。

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特筆すべきは好きな角度の3D表示ができるこのカメラツール。インテリアレイアウトツールは他にもいくつかありますが、この3Dインテリアパースの美しさは他に類を見ないクオリティですね(ただしフォトクオリティレンダリングは少々表示に時間がかかる模様)

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作成したプランは保存したり他の人とシェアすることも可能だったりと、基本的な機能は全て備わっており、これがすべて無料なのだから驚きです(システムはmydeco.comのものを使っているみたいですね)

こういったショップと連動したレイアウトツールは非常に有用なので、日本でも増えていって欲しいですね(via Mashable

メジャーいらず!部屋・窓・家具の長さが採寸できる驚きのiPhoneアプリ【HOME’Sメジャー】

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『HOME’Sメジャー』は、iPhoneのカメラ機能を生かした非常に便利な採寸ツールです。

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三角測量の原理を活用し、撮影者の身長とカメラの角度から自動的に「床からの高さ」と「床の上の長さ」を計測してくれるこのアプリ。直接測った数字も入力できるので、正確さを必要とする際もOKです。

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お部屋探しの際に部屋の寸法を測ったり、インテリアショップで家具の大きさを測ったりといろいろと活用できそうなのが魅力的。これでいちいちメジャーを持ち歩かなくてもいいかも?

引越しや模様替えに!部屋のレイアウトが試せる国産のiPadアプリ【ROOM PLANNER】

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ブラストホールディングス株式会社による『ROOM PLANNER』は、部屋のレイアウトシミュレーションが出来るiPadアプリです。

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使い方は非常に簡単。間取り・建具・家具等のツールがわかりやすくまとめられているので、マニュアル等を見なくても感覚的に操作することが可能です。

バス・キッチンなど水回りにも対応しているのがいいですね。コメント機能で家具にメモを付記することもできます。

マルチタッチ対応なので、家族みんなでiPadを囲みながらあれやこれやと意見を出し合ったりすると楽しそう。

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価格は1,000円。お部屋レイアウト系のツールはiPadのタッチスクリーンと相性が良さそうなので、今後もこういったアプリが増えていくかもしれませんね。

部屋をカッコ良くするためのWebサービス(NAVERまとめ)

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NAVERまとめのブログ貼り付け機能が便利そうなので、試しに1つまとめを作ってみました。

いままで『NAVERまとめ』については「簡単にリンク集を作って公開できるサービス」といった認識程度だったのですが、使ってみると予想以上に便利でビックリしました。

いままでブログで紹介したアイテムをテーマ別にまとめたりしてみてもオモシロそうですね。時間を見つけてやってみようかな?

部屋をカッコ良くするためのWebサービス

部屋のレイアウトがいろいろ試せるiPadアプリ【LivingRoom for iPad】

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iPadでこういったアプリが出るのを待ってました。

『LivingRoom for iPad』は、家具等のレイアウトシミュレーションができるiPadアプリです。


作成した部屋にあらかじめ登録されている家具を配置することで自由にコーディネートが試せるこのアプリ。サイズや色を変更したりテクスチャを指定したりすることも可能です。

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レイアウトプランはPDF出力することも出来るので、自分の部屋のプランを作っておいて買い物の参考にしたりするといいかもしれませんね(via Apartment Therapy

スケッチした絵がそのまま椅子になる?!夢のような無料ツール【Sketch Chair】

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Greg SaulとJST ERATO Design UI Projectのコラボレーションによる『Sketch Chair』は、好きな椅子を自分で自由にデザインできる画期的なツールです。


直感的に使えそうなシンプルなツールを使って好きなように椅子をモデリング。作成したモデルはポリゴンの人型を使って座り心地を物理シミュレーションすることも可能です。

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完成したら型紙をプリントアウトして組み立てればあなただけのオリジナルの椅子が出来上がり。

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ソフトはWindows用(こちらからダウンロード出来ます)。MacやLinux版も開発中とのこと。

実物大の椅子を作るには家庭用のプリンタでは難しいと思いますが、ミニチュアをいろいろと作ってみるだけでも面白そうですね(via CreativeApplications.Net

模様替えや家づくりに役立つ強力なレイアウトツールが登場!(しかも無料)【AutoDesk Homestyler】

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いままで様々なレイアウトツールを紹介してきましたが、アイテムの種類の豊富さや操作性の良さ、グラフィックの美しさなどを比較すると、この『AutoDesk Homestyler』は、まさに決定版といった感じかも。

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以前、同じ Autodesk 社の『Project Dragonfly』というツールを紹介しましたが、それが正式なサービスとなってローンチされた、といった感じみたいですね。

と、いうわけで、早速ちょっと触ってみました。

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スタート画面。「BUILD」メニューから部屋の形や壁、ドアや窓などを選んでいきます。

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アイテムはそれぞれ立体的な絵で見て選ぶことが出来ます。  

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また、「decor」や「FLOR」といったブランドとも提携しており、各ブランドのアイテムを使ったシミュレーションも可能です。

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左上の「+」ボタンで階数が増やせます。

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1から作るのが面倒だという人は「GALLERY」ページから基本デザインを選ぶことも出来ます。

↑のようにブログに貼り付けたりも出来ます。

いかがでしたでしょうか?

まずはとにかく触ってみるのがオススメ。マニュアルを見なくても基本的な操作はすぐにマスターできると思いますので。

今後、提携するブランドが増えてくると、さらに使い勝手が良くなりそうです。そのままオーダーも出来れば、メーカーやショップにとっても大きなメリットになりますね。

これだけのツールが無料で使えるとは。。。いやはや、良い時代になったものです(via Apartment Therapy Los Angeles

追記

設計士の方は必見!

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なんと画像(.jpg)以外にも、DWGとRVT形式でのエクスポートが可能なことが判明。これは活用方法の幅がぐっと広がりそうですね。

もしインポートにも対応するようになれば、AutoCAD等で作ったプランを取り込んで好きな家具を配置したり、サイトやブログでシェアしたりといったこともできるかも。。。?

3Dで日本の「住」文化を学ぶ【3Dマイホームデザイナー住空間学習セット】

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メガソフトの『3Dマイホームデザイナー住空間学習セット』は、同社の「3DマイホームデザイナーLS3」を使って日本の「住」が学べる教材セットです。

日本の伝統的な民家や食空間などを3D映像やCGで再現しており、「合掌造り」や「町家」といった、聞いたことはあっても詳しく知らない、という人が多い日本の伝統家屋についてわかりやすく勉強することが出来ます。

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既に様々な学校に導入されているというこのシステム。この仕組みで日本や海外の有名建築のガイドプログラムなどができても面白そうですね(via BCN Ranking

無印良品の『家具・インテリア シミュレーター』が非常に良く出来ている件。

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無印良品では、MUJIの家具を使って実際に部屋のインテリアコーディネートが出来る『家具・インテリア シミュレーター』を公開しています。

と、いうわけで早速試してみました。

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現在のところ「ワンルーム」と「LDK」の2タイプが選べる模様。今回は「ワンルーム」を選んでみました。

これが初期コーディネート画面。このままでもシンプルでいいですね。

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アイテムは左のメニューから変更したり削除したりすることが出来ます。試しにソファの色を「レンガ」に変えてみました。

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そしてあれやこれやといじって出来たのがこちら。

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アングルを変えることも出来ます。

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コーディネートに使われた商品は、自動的に下にリストアップされますので、それぞれのアイテムを詳しく見たい人はすぐに調べることが可能。

それぞれの家具の位置(レイアウト)を変更することが出来ないのがちょっと残念ですが、これだけでもインテリア好きなら充分楽しめます。操作性も非常に良く、パッと選んでパパッと部屋が変わっていく様は見ていて非常に気持ちが良いです。

3月下旬には「ベッドルーム」が追加されるとのことですが、他にもどんどん部屋のタイプや使える家具・家電を増やしてもらいたいところですね。

これから新生活をはじめる人だけでなく、部屋の模様替えをいろいろと妄想したい人はぜひ。

実際に買える商品で部屋のレイアウトが試せる無料ツール!【Room Planner】

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インテリアショップ Raymour & Flanigan Furniture のサイトでは、取扱商品を自由にレイアウト・シミュレーションできる『Room Planner』というツールが無料で提供されています。

Flashで作成されているので、ブラウザさえあれば簡単に利用出来るのが便利なところ。早速触ってみました。

まずは部屋の大きさとタイプを選びます。

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後は左のメニューから好きなアイテムを選んで配置していくだけ。 それぞれのアイテムの詳細情報や価格などを調べたり、ウィッシュリストを作ったりすることもできます。

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ショップで取り扱っていない汎用オブジェクトも配置可能。変わったところではグランドピアノや猫のオブジェクトなんかもあります。

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そして、10分ほどで完成したのがこちら(私の書斎を再現してみました)

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作成したプランはプリントアウトしたりメールで送信したりもできるので、実際にお店に行って相談する材料にするのもいいかもしれませんね。

IKEAにも実際の商品をレイアウト出来る『Home Planner』というツールがありますが、具体的な(購入可能な)商品をレイアウト出来るのがこういったツールの魅力の一つです。iPhoneのアプリでこういったツールがあると便利そうですね。

>> メルマガ(まぐまぐ)ではさらに詳しいインテリアコラムを配信しています。

■今日のサイト『Raymour & Flanigan Furniture – Room Planner

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